送料比較.com

燃油サーチャージ 最新情報

DHL・FedExの燃油サーチャージ料率を毎週更新しています。
国際送料の見積もりにお役立てください。

DHL Express

45.25%

2026年6月22日〜28日

FedEx International

43%

2026年6月15日〜21日

上記は現在有効な料率です。データ最終更新:2026-06-14

近期の推移

DHL

45.25%

2026年6月22日〜28日

DHL

47%

2026年6月15日〜21日

FedEx

43%

2026年6月15日〜21日

DHL

48.75%

2026年6月8日〜14日

FedEx

42.5%

2026年6月8日〜14日

DHL

48.75%

2026年6月1日〜7日

FedEx

49.25%

2026年6月1日〜7日

DHL

47.75%

2026年5月25日〜31日

FedEx

49.5%

2026年5月25日〜31日

DHL

47.25%

2026年5月18日〜24日

FedEx

48.75%

2026年5月18日〜24日

送料への影響シミュレーション

基本運賃 ¥5,000 の場合

運送会社燃油サーチャージ追加料金合計目安
DHL45.25%2,263約¥7,263
FedEx43%2,150約¥7,150
EMSなし¥0¥5,000
ヤマト国際なし¥0¥5,000

💡 EMS・ヤマト国際宅急便には燃油サーチャージがありません
EMS(日本郵便)とヤマト国際宅急便は、燃料コストを基本料金に含める 料金体系を採用しているため、燃油サーチャージが発生しません。 そのため、軽量・小型の荷物ではEMSやヤマトの方が DHL・FedExより割安になるケースが多くあります。

実際の送料はこちらで計算できます →

送料を比較する

燃油サーチャージの推移

データは記録開始時点からの推移を表示しています。
DHLは2026年5月より、FedExは2026年3月より記録。

燃油サーチャージとは?

燃油サーチャージとは、航空燃料の価格変動に対応するため、DHLやFedExなどの国際配送会社が基本運賃に上乗せして請求する追加料金のことです。

料率は米国エネルギー情報局(EIA)が発表する航空燃料のスポット価格をもとに定期的に更新されます。DHLは毎週更新、FedExも毎週月曜日に調整されます。

2026年現在、燃料価格の高騰により料率は48〜50%前後で推移しており、国際送料の大きな割合を占めています。EMSやヤマト国際宅急便には燃油サーチャージがないため、軽量・小型の荷物ではEMSの方が割安になるケースが多くなっています。

最新の送料を比較するには、以下の比較ツールをご利用ください。